ドラフト2018 清宮の後輩、早稲田実・野村の一発!

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注目の右の強打者!

春季東京都高校野球大会、早稲田実は2試合連続コールド勝ちで16強入りを決め、今夏の甲子園をかけた大会となる西東京大会のシード権を獲得しました

注目は3年の野村 大樹

昨秋からキャプテンとなったチームの顔は、シード権をかけた試合となった工学院大付戦でホームラン。練習試合を含めて高校通算55本目。公式戦では昨春の都大会決勝以来となる一発に野村は、

「ずっと調子が悪くて、自分でも元気がないと思っていた。公式戦でのホームランは、流れを大きく変えられると実感した」

とコメント。

和泉監督も、

「公式戦で(本塁打が)出ていなかったから、打たせてあげたかった。気持ちも落ち着くでしょう」

と満足のよう。秋のドラフトでも注目される強打者の今後が楽しみです。


出典元

朝日新聞:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00000020-asahi-spo

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