ドラフト2018 東洋大が19度目の優勝!

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(用事の為、予約投稿。今日のタイガースの試合は明日、投稿します)

ドラフト上位候補、上茶谷が熱投!

東都大学野球春季リーグ戦最終週最終日 3回戦 東洋大9―0亜大

先発した東洋大・上茶谷

東洋大が亜大に9―0で勝って勝ち点を4に伸ばし、3季連続19度目の優勝を達成しました。

先発は1回戦から同じ、東洋大が上茶谷 大河(4年=京都学園)、亜大が左腕・中村 稔弥(同=清峰)とともに3連続先発となりました(どちらもドラフト上位候補)。

東洋大は初回、先頭の竹原 祐太(4年=二松学舎)が左前安打で出塁。バントで送り佐藤 都志也(3年=聖光学院)が右前適時打。その後も2安打に押し出し死球で一挙4点。4回にも小川 翔平(2年=霞ヶ浦)、竹原の長短打で加点し中村をKO。代わった山城 大智(4年=沖縄尚学。甲子園のマウンドにも上がったこともある、好右腕。確か野茂さんのような投げ方だった?)から佐藤が2ランを放つなど4点を加えました。

3連投の上茶谷は6回1安打無失点でリーグ最多の6勝目を挙げ、最高殊勲選手、最優秀投手、ベストナインを獲得。上茶谷は、

初回に4点を先制してもらって先発として楽な形で入れた

とコメント。

東洋大は6月11日から開催される全日本大学選手権の出場も獲得しました。


出典元

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000114-spnannex-base.view-000

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