ドラフト2018 都市対抗でドラフト上位候補が躍動!

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最速153km/hのストレートが自慢の右腕

第89回都市対抗野球南関東大会 第1代表決定戦 ホンダ3―0日本通運

勝利投手となり、胴上げされる斎藤

今秋ドラフト上位候補のホンダ・斎藤 友貴哉投手(23=桐蔭横浜大)が日本通運戦で先発。

7回を3安打無失点9奪三振に抑え、チームの2年連続32度目の都市対抗野球大会(7月13日から12日間・東京ドーム)出場に貢献しました。

最速153km/hのストレートとスライダーを主体に日本通運を抑え込んだ右腕。

試合後には、

緊張したが、第1代表で決めるという気持ちを強く持っていた

とコメント。

視察した巨人の青木スカウトは、

まっすぐにキレがあっていい。これだけ投げられる人はなかなかいない

と高評価していました。


出典元

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000114-sph-base

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